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フレイル ロコモ への 対処(室内運動)
最終更新日:令和2年5月25日
投稿団体
利根町スポーツ推進委員会
サービス
内容
茨城県では 緊急事態宣言の対象地域から 解除されましたが 県の指定する 茨城版コロナNext(コロナ対策指針)では

現在 ステージ3に指定されています

この指針によれば 70歳以上の方の外出などは自粛となっています 

町の指針でも 屋外施設の開放はされましたが 学校施設は(体育館・校庭など)開放対象とはなっていません

運動不足が 長期にわたることが考えられます

そこで 室内(自宅など)において 実施可能な 運動を 紹介しますので 参考にして 日々体を動かす習慣をつけてください


* フレイル&ロコモとは

   

フレイルとは、健常から要介護へ移行する中間の段階と言われています。具体的には、加齢に伴い筋力が衰え、疲れやすくなり家に閉じこもりがちになるなど、年齢を重ねたことで生じやすい衰え全般を指しています。                      脳疾患などの疾病や転倒などの事故により、健常な状態から突然要介護状態に移行することもありますが、高齢者の多くの場合、フレイルの時期を経て、徐々に要介護状態に陥ると考えられています。

ロコモティブシンドロームとは、骨、関節、筋肉など身体を動かす仕組みの運動器である足腰の動きがおとろえたら、それがロコモティブシンドローム(運動器症候群)、略称ロコモです。中高年以降になって歩けなくなると、介護が必要になり、もし立ち上がれなくなったら寝たきりになりかねません。
元気で立ち上がり、歩けることは、自分のため、家族のため、そして社会のためにも大切です。



 

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茨城版コロナNext (WORD形式形式/88.5KB)
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